盛大に開催された京都合同例会から間もない9月8日夜に熊本支部dぁい4回例会を開催しました。
例会座長はDr.陶山新吾(川崎歯科医院)、演者はDr.八田知之(はった歯科小児歯科クリニック)とDr.豊田正業(とよだ歯科医院)でした。
会場:添島歯科クリニック研修室
参加者:13名
参加者:13名
演題:当院における抜歯即時インプラント埋入
発表者:Dr. 八田 知之(はった歯科小児歯科クリニック)
事前抄録:当院における抜歯即時インプラント埋入演題:ストローマン社製インプラントを用いたボーンレベルおよびティッシュレベルの症例比較
発表者:Dr. 豊田 正仰(とよだ歯科医院)
事前抄録:ストローマン社製インプラントを用いたボーンレベルおよびティッシュレベルの症例比較座長はDr.陶山新吾でした。お二人の症例発表後に陶山座長による英語のプレゼンテーションが行われました。
本例会開催に先立ち、先日の京都合同例会にて熊本代表を努めた添島賢一先生よりお礼が述べられました。
今回も13名が参加しました。
2026年熊本地震被災後初の例会となりました。幸いにも支部会員は被害の大小はあれ、現時点では診療を再開することができています。
次回の例会は11月10日の予定です。添島正和座長のもとでDr. 西原哲世、Dr. 小坪義博の発表が予定されています。



