2021年12月4日 熊本SJCD忘年会を開催しました

昨年は新型コロナ感染対策のために開催できなかった熊本SJCD忘年会ですが、今年は少し状況が落ち着いていることもあり(熊本県で連続20日間感染者ゼロを記録)、十分な対策をしながら開催いたしました。

日時:2021年12月4日土曜日 19時30分〜21時30分

会場:ホテル日航熊本 肥後の間

参加者:19名

幹事である豊田正仰理事が司会進行を務めました。

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今期から支部長となった三村彰吾先生による挨拶でスタートしました。

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川嵜俊明顧問による挨拶。

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一昨年に引き続き、当会顧問の西川義昌先生に宮崎県よりご参加いただき、ひとこといただきました。

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アクリル板越しの乾杯挨拶が続きました。

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いつもながらの美味しい料理。今回も写真撮影は当会顧問の岩崎智幸氏に依頼いたしました。

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隣席とはアクリル板を設置し、十分なディスタンスを確保して開催しました。

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毎月ZOOMで会話しているとは言え、実際に会ってお話しするのとは全然違いました。

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先月東京で発表した陶山新吾先生からもご報告。

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前会長の川口孝先生を囲んで。

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ちょっとしたゲームで極上の笑顔が飛び出しました。

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締めの挨拶は副支部長の関喜英先生より。来年の広島大会に向けての意気込みが語られました。

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最後はみなさんで集合写真。今年はコロナの影響もあり少なめの参加者となりましたが来年こそはまた大勢の楽しいパーティが開催できますことを願いつつ散会しました。

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2021年11月22日第239回例会レポート

2021年11月の例会は第4火曜日が祝日のため前日の22日月曜日夜にハイブリッド形式にて開催しました。
例会座長はDr.豊田正仰(初)(とよだ歯科医院、発表者はDr.匠原 健しょうはら歯科口腔機能クリニックDr.川嵜俊明(顧問)(川﨑歯科医院でした。
会場:添島歯科クリニック研修室+ZOOMミーティング(ハイブリッド)
参加者:20名(会場9名、リモート10名)




発表者1:Dr.匠原 健しょうはら歯科口腔機能クリニック
演題・抄録:3D モデルを用いて術前シミュレーションを行なった⻭牙移植術の1症例
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発表者2:とDr.川嵜俊明(顧問)(川﨑歯科医院
演題・抄録:インプラント埋入方法の考察 抜歯後即時埋入から早期・待時埋入
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座長はDr.豊田正仰(初)(とよだ歯科医院でした。
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今回は匠原先生による3Dプリンターを活用した最新技術情報と川嵜顧問によるインプラント長期症例を振り返りながら現在選択可能な最新情報という非常に実践的な例会となりました。先月の経験を活かした配信も過去最高のパフォーマンスを発揮できたのではないかと自負しております。

今年の例会は今月で終了です。年明け1月25日火曜日は Dr.陶山新吾座長のもと、Dr.田中秀幸 と支部長のDr.三村彰吾による開催予定です。12月には2年ぶりの忘年会も企画中です。

2021年10月26日第238回例会レポート

2021年10月の例会もハイブリッド形式にて開催しました。
例会座長はDr.飯干光男ひかり歯科クリニック、発表者はDr.八田知之はった歯科小児歯科クリニックDT.渡邉裕士株式会社愛歯でした。
会場:添島歯科クリニック研修室+ZOOMミーティング(ハイブリッド)
参加者:19名(会場10名、リモート9名)




発表者1:Dr.八田知之はった歯科小児歯科クリニック
演題・抄録:前歯部審美領域のインプラント治療において セメント固定からスクリュー固定に変更した一症例!
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発表者2:DT.渡邉裕士株式会社愛歯
演題・抄録:リップサポートに則した人工歯列構成 − Complete Denture の臨床と術者コミュニケーション −
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座長はDr.飯干光男ひかり歯科クリニックでした。

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途中、インターネットが切断されるというトラブルが発生し、リモート参加の会員にはしばらくご迷惑をおかけしました。原因と対策をしっかりして次回より繰り返さぬようにいたします。
来月は111月22日火曜日、Dr.豊田正仰座長、発表はDr.匠原健 とDr.川崎俊明の予定です。

2021年9月28日第237回例会レポート

2021年9月の例会は先月に続いてハイブリッド形式での開催でした。
例会座長はDr.川口孝川口歯科医院、発表者はDr.宮崎康弘みやざき歯科クリニックDr.陶山新吾陶山歯科医院です。
会場:添島歯科クリニック研修室+ZOOMミーティング(ハイブリッド)
参加者:18名(会場9名、リモート9名)




発表者1:Dr.宮崎康弘みやざき歯科クリニック
演題・抄録:前歯部軽度オープンバイト症例に対する全顎的治療アプローチ
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発表者2:Dr.陶山新吾陶山歯科医院
演題・抄録:矯正治療後の機能・審美的問題を補綴修復治療により改善した一症例

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座長はDr.Dr.川口孝川口歯科医院でした。

添島最高顧問、三村彰吾支部長とともに多いにディスカッションを盛り上げていただきIMG_20210928_201155
来月は10月26日火曜日、飯干光男座長、発表はDT.渡邊裕士 とDr.八田知之 の予定です。

 

2021年8月24日第236回例会レポート

2021年8月の例会は先月に続いて2回目のハイブリッド形式。
例会座長はDr.川嵜俊明川崎歯科医院、発表者はDr.江藤崇文江藤歯科医院Dr.添島正和平和会添島歯科クリニックです。
会場:添島歯科クリニック研修室+ZOOMミーティング(ハイブリッド)
参加者:20名(会場10名、リモート10名)




発表者1:Dr.江藤崇文江藤歯科医院
演題・抄録:インプラントオーバーデンチャーを用いた咬合再構成における治療計画

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発表者2:Dr.添島正和平和会添島歯科クリニック
演題・抄録:超高齢化社会における歯科の果たすべき役割

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座長はDr.川嵜俊明川崎歯科医院でした。

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先月に続いてのハイブリッド開催となりましたが、見事な進行で議論を盛り上げていただきました。




また今回は今期よりSJCD賛助会員となった株式会社soeasyさんによるサービス説明を10分ほど行っていただきました。東京からZOOMを繋いでいただいての説明で新しい時代を予感させました。

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熊本県に蔓延防止重点措置が発令される中、先月に続いてのハイブリッド形式例会となりました。先月とは違ったシステムを試してみた結果それなりの成功を収めました。映像に関しては映像スイッチャーを投入し、ハンディカムで撮影した演者の映像をプレゼンテーションにPinPして臨場感を演出しました。音声に関しては研修室のワイヤレスマイクシステムをそのまま取り込むことでよりクリアな音声をリモート側にお届けすることができました。リモート側からの質問にはMacBookProとBluetooth接続したスピーカーを経由することでストレスのない会話をサポートしました。いくつか解決すべき問題を見つけることができました。今後さらにシンプルで確実性の高い運営を目指していきたいと思います。

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熊本SJCDハイブリッド配信システム




来月は2021年9月28日火曜日に発表者Dr.宮崎康弘、Dr.陶山新吾、座長はDr. 川口孝の組合せで例会を開催いたします。
http://www.kumamoto-sjcd.com/schedule/

2021年7月27日第235回例会レポート

2021年7月の例会は2020年1月以来、1年半ぶりに研修室に集まっての例会となりました。
例会座長はDr.添島義樹添島歯科医院、発表者はDr.飯干光男ひかり歯科クリニックDr.豊田正仰とよだ歯科です。
会場:添島歯科クリニック研修室+ZOOMミーティング(ハイブリッド)
参加者:20名(会場11名、リモート9名)




開催に先立ち、最高顧問の添島正和先生より学会の新しい動きについて説明がありました。
続いてこの会場にも何度もお越しいただいた歯科界の世界的レジェンド、桑田正博先生の訃報を受けて、全員で黙祷を捧げました。会員一同、類い希なる歯科界への貢献と、私たちへの温かいご指導に感謝を申し上げ、心よりご冥福をお祈りします。
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2006年9月15日、桑田正博先生を囲んで(添島歯科クリニック研修室)

2006年9月15日、桑田正博先生を囲んで(添島歯科クリニック研修室)







発表者1:Dr.飯干光男ひかり歯科クリニック

演題・抄録:顎位の問題と不定愁訴のある患者に対し咬合再構成を行なった1症例

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発表者2:Dr.豊田正仰とよだ歯科

演題・抄録:歯科用CAD/CAMのメリットは何か?

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座長は久しぶりのDr.添島義樹添島歯科医院でした。
今回初のハイブリッド開催となりましたが、会場とリモート参加者を結んでスムーズに進行していただきました。
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今回は座長と発表者2名が添島歯科クリニック研修室に集まってのハイブリッド形式となりました。配信の肝は音声であると考える事務局は持てる機材を投入し、いろいろ実験を重ねながらもそれなりのレベルを達成できたのではないかと自負しております。
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デジタルミキサー、モニター、カメラ、ダイナミックマイク×3とコンデンサマイク×1を持ち込みました。




来月は2021年8月24日火曜日に発表者Dr.江藤崇文、Dr.添島正和、座長はDr. 川崎俊明の組合せで例会を開催いたします。
http://www.kumamoto-sjcd.com/schedule/

2021年6月22日第234回例会レポート


2021年6月の例会座長はDr.添島正和平和会添島歯科クリニック、発表者はDr.矢毛石康男やけいし歯科)Dr.西原哲世(西原歯科医院)です。

会場:ZOOMビデオミーティング(添島歯科クリニック研修室より
参加者:21名




発表者1:Dr.矢毛石康男やけいし歯科)

演題・抄録:旧義歯にリマウント調整を行い新義歯を作成した症例

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発表者2:Dr.西原哲世(西原歯科医院)

演題・抄録:上下顎前歯の歯軸を変更し、審美障害を改善した 1 症例

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座長は熊本支部最高顧問の添島正和先生でした。お二人の発表のあと、特別講演を行っていただきました。

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今回は座長と発表者2名が添島歯科クリニック研修室に集まってのハイブリッド形式となりました。




来月は2021年7月27日火曜日に発表者Dr.豊田正仰、Dr.飯干光男、座長はDr. 添島義樹の組合せで例会を開催いたします。

http://www.kumamoto-sjcd.com/schedule/
 

2021年5月25日第233回例会レポート


2021年5月の例会座長はDr.添島賢一平和会添島歯科クリニック、発表者はDr.鮫田誠也共愛歯科医院Dr.川口孝川口歯科医院です。

会場:ZOOMビデオミーティング
参加者:17名




発表者1:Dr.鮫田誠也共愛歯科医院

演題・抄録:Helman dental ageⅢ期の骨格性ClassⅠ症例を機能的顎矯正装置とMFTを使用しての治療の経過

小児矯正について真摯な姿勢での治療結果をご提示いただきました。

鮫田先生




発表者2:Dr.川口孝川口歯科医院
演題・抄録:P.E.T.は『逃げ』なのか?

前支部長の川口先生はいつにまして洗練されたスライドを提示いただきました。

川口先生





座長のDr.添島賢一平和会添島歯科クリニックです。

十分な準備の素、リラックスした雰囲気のなかで真剣なディスカッションを演出していただきました。

添島賢一座長

今月も最後に皆さんで記念撮影。

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来月は2021年6月22日火曜日に発表者Dr.矢毛石康男、Dr.西原哲世、座長はDr. 添島正和最高顧問の組合せで例会を開催いたします。

http://www.kumamoto-sjcd.com/schedule/

2021年3月23日第231回例会レポート

2021年3月の例会座長はDr.三村彰吾共愛歯科医院、発表者はDr.添島賢一平和会添島歯科クリニックDr.関喜英せき歯科クリニック)です。
会場:ZOOMビデオミーティング
参加者:19名




発表者1:Dr.添島賢一平和会添島歯科クリニック
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演題・抄録:My concept of digital dentistry

口腔内スキャナや3Dプリンタなどを駆使した新しい時代のしか臨床について症例を交えながら現時点での最適解と将来像を提案していただきました。皆が興味のある分野で活発なディスカッションが繰り広げられました。



発表者2:Dr.関喜英せき歯科クリニック)
演題・抄録:

中等度酸蝕症とガミースマイルのある患者に対して行なった包括的歯科治療

中等度の酸蝕症とガミースマイル、欠損のある患者に対し矯正治療、 外科治療、自家歯牙移植、接着修復等を行い、全顎的に治療を進めた症例を報告いただきました。





座長のDr.三村彰吾共愛歯科医院です。三村

来期から支部長に就任する三村先生、さすがに余裕の采配でした。




来月は2021年4月24日土曜日に総会を開催する予定になっています。

http://www.kumamoto-sjcd.com/schedule/

日本臨床歯科学会Covid-19対策ガイドライン(2021-02-25)

日本臨床歯科学会

新型コロナウイルス感染予防 ガイドライン(2021年2月作成)

COVID19感染対策ガイドライン

学会主催の催物・集会(理事会、各種委員会、例会等)において催物・集会開催の目安人数上限及び収容率要件による人数のいずれか小さい方を限度とする。

① 人数上限の目安
1000人未満とするが、緊急事態宣言発令時および感染拡大時にはリモート開催を原則とし、フィジカル開催、ハイブリッド開催時は関係各所と協議の上、定員を決定する。
② 収容率の目安
大声での歓声、声援等がないことを前提としうる場合、観客間のクラスター等が発生していないことが確認された催物・集会の形態であることを前提に、収容率は50%以内を目標とする。これまで類似のイベントの開催 実績において、過去に感染者の拡大が発生していないこと。またイベント主催者において、感染防止対策が業種別ガイドラインに盛り込まれ、それに則った感染防止対策が実施されること。
③イベント等における業種別ガイドライン遵守徹底に向けた取組強化 について
イベントの大規模化等に伴い、万が一、クラスターが発生した場合の医療ひっ迫等の影響も想定されることから、より一層の感染防止策の強化 を図ることとする。また、今後の感染拡大防止対策等の強化につなげる観点から、イベントでの大規模クラスターが確認された場合についても、可能な範囲で、チェックリスト等を活用しながら、関係各府省庁に確認された感染防止策の実施状況等を共有するよう努めること。

催物・集会における感染防止対策  (原則収容率50%以内とする)

1 原則不織布マスク常時着用
  • マスク着用状況を確認し、個別に注意等を行い、マスクの常時着用を求める。*マスクを持参していない者がいた場合は主催者側で配布を行い、マスク100%を担保。
2 大声を出さないこと ・大声を出す者がいた場合、個別に注意等ができるもの。
  • 隣席の者との日常会話程度は可(マスクの着用が前提) *演者が講演を行う場合、舞台から観客まで一定の距離を確保(最低2m)
3 手洗
  • こまめな手洗の奨励
4 消毒
  • 主催者側による施設内(出入口、トイレ、ウイルスが付着した可能性のある場所等)のこまめな消毒、消毒液の設置、手指消毒
5 換気
  • 法令等を遵守した空調設備の設置、こまめな換気
6 密集の回避
  • 入退場時の密集回避(時間差入退場等)、待合場所等の密集回避 *必要に応じ、人員の配置、導線の確保等の体制を構築するとともに、入場口・トイレ・売店等の密集が回避できない場合はそのキャパシティに応じ、収容人数を制限
  • 休憩中の喫煙は原則禁止、または人数制限を行なった上での喫煙所を利用すること
7 身体的距離の確保
  • 大声を伴う可能性のあるイベントでは隣席との身体的距離の確保。具体的には、同一の観客 グループ間(4名以内に限る)では隣人との距離を5m空けて席を配置し、グループ間も1.5m空ける
8 飲食の制限
  • 飲食用に感染防止策を行ったエリア以外での飲食の制限
  • 休憩時間中及びイベント前後の食事等による感染防止の徹底
  • 食事は長時間マスクを外すことが想定され、隣席への飛沫感染のリスクを高めるため、原則禁止とする。やむを得ず食事を取る際は1グループ4名以内とし、食事中の会話は禁止とする
  • なお会場にペットボトル等持ち込む場合、会場では廃棄せずに必ず持ち帰ること
9 参加者の制限
  • 入場時の検温、入場を断った際の払い戻し措置 *ただし、発熱者・有症状者の入場は断る等のルールをイベント開催前に明確に規定し、当該規定を十分周知すること
  • 参加者は医療系学会であることを十分に考慮した上、二日酔いで参加しないなど常識的な行動をお願いする
*参加条件
  • 入場時の検温で37度以下であること(平熱が高い場合はこの限りではない)
  • 現在風邪に似た症状、味覚、臭覚の異常およびだるさや息苦しさがないこと
  • 直近2週間以内で発熱および体調の変化はなかったこと
  • 直近2週間以内に海外の渡航歴がないこと
  • 直近2週間以内にCOVID-19感染者と接触がないこと
  • 直近2週間以内に感染の疑いでPCR検査を受けていないこと
  • 妊娠していないこと
  • 原則的には上記1つでも抵触している者には入場を断るが、入場制限担当者を決め総合的な判断を行うこととする。なお入場をお断りする者には、有料時払い戻しをする
10 参加者の把握
  • 可能な限り事前予約制、あるいは入場時に連絡先の把握 ・接触確認アプリ(COCOA)や各地域の通知サービスの奨励 *アプリのQRコードを入口に掲示すること等による具体的な促進措置の導入
  • また50名以上の大規模催物・集会時はブロック毎観客を配置し、クラスター発生時の濃厚接触者を特定できるようにする
11 演者の行動管理
  • 有症状者は出演を控える
  • 演者・観客等が休憩時間等に接触しないよう確実な措置を講じるとともに、接触が防止できないおそれがあるイベントについては開催を見合わせる
  • 感染予防の観点から演者が使用するマイク、レーザーポイントの共用を禁止する。止むを得ず使用する場合はアルコール消毒等を行う
12 催物前後の行動管理
  • イベント前後の感染防止の注意喚起 可能な限り予約システム、デジタル技術等の活用により分散利用を促進
13 ガイドライン遵守の旨の公表 ・主催者及び施設管理者が、業種別ガイドラインに従った取組を行う旨、HP等で公表
  • 参加者は催物・集会時において感染防止のガイドラインを徹底すること、また当日は原則主催者の指示に従うこととする
以上

上記ガイドラインは感染状況や新たな知見が得られた際には変更もある。